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天然石の浄化方法について

AHFのアクセサリーは全て浄化してからお客様のもとにお届けしています。

良質な天然石は、エネルギー的なサポートをしてくれる一方、ネガティブなエネルギーに触れ続けるなど負担がかかると疲れてしまうこともあります。

そのため時々浄化することをお勧めします。

〜浄化の目安〜

身につける方のエネルギーや環境により、個人差がありますが
1週間〜1ヶ月に1度くらいが目安です。

その他、
・石が曇ったり、濁った感じがするとき
・ご自身の気分が沈んでいるとき 
・人ごみなどに出かけて疲れてしまったとき
など、なんとなく必要かなと感じたときにも浄化をおすすめします。



〜おすすめの浄化方法〜

AHFのアクセサリーは素材やデザインの特性上、
水分や塩分、日光に弱いため下記の方法をおすすめします。

☆月光浴

新月から満月の間がおすすめです。目安としては、30分程度月光浴させると効果的です。

☆音叉

クリスタル用4096HZ(ヘルツ)のものをお使いください。水晶を音叉で軽くたたいて音を出し、音を石に向けて使います。

☆ホワイトセージ

耐熱の容器などをご用意ください。セージに火をつけ、すぐにふって炎を消し、煙だけが出るようにします。(お香のような要領です)10秒~20秒程度、煙にくぐらせます。

☆水晶クラスター・さざれ

普段から身につけていないときには水晶などのクラスターやさざれにのせて休ませておくのもお勧めです。クラスターやさざれも、月光浴・音叉・セージなどで定期的に浄化してください。


他にも、太陽光、流水、お塩、土に埋めるなどございますが、
石の種類によっては色褪せや劣化につながります。
また籐製品は貴金属を使用しておりますので、
さびや劣化の原因になりますので、上記の浄化方法をお勧め致します。
汗等の水分は柔らかい布などでやさしく拭いてかわいがってあげて下さいませ。